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「週刊俳句」第397号の「【2014落選展を読む】舞ふて舞ふて?舞うてまだまだ落選展(後編)」で山田露結さんが、「-BLOG俳句新空間-」第5号の「登頂回望・号外編(その6)」で網野月をさんが、拙句を紹介してくださりました。
月をさんは、「総身を日に煙らせて眠る山」を丁寧に読んでくださっています。また、露結さんは、落選展の50句から11句を取り上げてくださりました。「憎めないキャラなのだと思います、作者は。」と嬉しいコメントをいただいています。ありがとうございました。
月をさんは、「総身を日に煙らせて眠る山」を丁寧に読んでくださっています。また、露結さんは、落選展の50句から11句を取り上げてくださりました。「憎めないキャラなのだと思います、作者は。」と嬉しいコメントをいただいています。ありがとうございました。

カンブルラン指揮でトゥーランガリラ交響曲。今シーズン一番楽しみにしていたプログラムでしたが、期待していた以上に素晴らしかったです。第2楽章の動と静との対比、第5楽章の輝かしさ、そしてしっとりと歌い上げた第6楽章など、堂に入った演奏でした。
読響は今日のプログラムで、ヨーロッパ・ツアーを行うようですが、大変な評判になりそうです。


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