Category・美術館・博物館 1/21

「画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュイヤール、 ドニ、ヴァロットン」。

 三菱一号館美術館に行ってきました。会期が繰り返し延長されたこともあって、コロナの前に観に行ったことを忘れていました。やはり、「エピローグ」に展示されていたボナールの「雄牛と子ども」「サーカスの馬」の2枚が印象的でした。...

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国立歴史民俗博物館。

 この夏はどこへも行けない上に猛暑だったので、千葉県内の博物館、美術館のお世話になりました。歴博へも二度ほどうかがいました。あちこち新しくなった展示が面白かったです。普段はあまり行くことのなかったレストランが、意外な穴場でした。...

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「帰ってきた!どうぶつ大行進」。

 リニューアルされた千葉市美術館に行ってきました。動物尽くしの展覧会が開催中でした。盛りだくさんでしたが、石井林響の「唐獅子図屏風」「王者の瑞」が印象に残りました。それぞれ、実物を踏まえたうえで、獅子や麒麟を描いていて迫力がありました。...

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令和2年度コレクション展。

 姫君のリクエストで久々に美術館に行ってきました。混雑が心配だったので、地元千葉の県立美術館に出掛けました。東山魁夷の「春雪」、関主税の「晨」、トロワイヨンの「河辺の道」といった絵に惹かれました。また、香取秀真の「鳩香炉」が出ていたのも嬉しかったです。...

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「画家が見たこども展 ゴッホ、ボナール、ヴュイヤール、 ドニ、ヴァロットン」。

 三菱一号館美術館の「画家が見たこども展」を観てきました。ほとんどが画家の家族を描いた作品ということもあって、あたたかい気持ちになりました。最初に展示されていたモンヴェルの「ブレのベルナールとロジェ」、最後の方のボナールの「雄牛と子ども」、「サーカスの馬」が特に心に残りました。...

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