「貂」183号。

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 「」183号、「句集紹介」で津久井健之さんが『虹の島』を取り上げて下さりました。「虹の島年に何度も合歓の咲く」について

 一読、南国の太陽が眼前を照らし、幸福感が止めどなく湧き起こってくるような句である。

と嬉しいコメントを添えて下さっています。ありがとうございました。
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