「架け橋」No.46。

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 「架け橋」No.46をいただきました。ありがとうございます。二ノ宮一雄主宰の作品から3句紹介します。

  秋雲へ羽ばたく草木供養塔
  木犀の金ちりばめてみづのゆく
  胸にのみ熾す門火となりにけり
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